パインアメがつわりに効くという妻の話


 
妊娠真っ只中、そしてつわり真っ只中の妻が言いました。「パインアメがつわりに最強なんだけど」
あの黄色くて丸くて穴の空いた昔からあるキャンディー「パインアメ」。それがつわりに効くなんて、それがホントならとてもいい情報ではありませんか!

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◆酸っぱさもしっかり再現したジューシーさ
つわりの症状による気持ち悪さ。個人差があるということは僕も妻の買った妊婦向けの雑誌や本を読んでわかっているのですが、妻の場合は「バス酔いが断続的に続く感じ」とのこと。想像するだけでツラいですね・・・
 
その気持ち悪さを、パインアメが和らげてくれると妻は言います。
 
パインアメの何がいいかと言うと、酸っぱさもあってジューシーな味わいだとのこと。
確かに、パインアメって昔ながらのキャンディーなのにとてもジューシーでリアルにパインの味が再現されてますよね。つわりの症状が出ると酸っぱいものが食べたくなるというのは有名な話ですが、パインアメのジューシーさの中にある酸っぱさがイイらしいのです。
 
 
 
◆キャンディーという食べ物であるメリット

  
さらに、キャンディーというのがまた便利なのだと妻は言います。その理由は、
 
①携帯するのに優れていていつでも食べられる
②一口に放り込めばいいので仕事中でも食べやすい
③口の中で長持ちするから長時間効果が持続(そしてコスパもいい)
 
なるほど!こうして並べてみると素晴らしい。
あの小さなキャンディーにこんなにメリットがあるとは!いや、小さなキャンディーだからこそのメリットなんですよね。
 
 
 
◆検索すると同じことを言っている人が結構いる!
この記事を書く前に僕がしたこと。それは「パインアメ つわり」でのGoogle検索です。
すると、なんということでしょう。うちの妻と同じように、「パインアメがつわりに効く」という意見がいくつも出てきました。
 
やはりジューシーで酸っぱい味が決め手のようです。
 

 
つわりのある期間は6~8週間ほどとのこと。つまり2ヶ月くらい。その間“バス酔いの状態”というのは本当に世の中の妊婦さんたちは大変だと思います(うちの妻はこれでも軽い方らしいのでなおさらです)。
 
うちの妻の証言をもとに、パインアメ、お試ししてみてはいかがでしょう。妻は片時も離さずに黄色いパインアメの袋を持ち歩いています。
 


 


 


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