『直虎』21話。盗賊の一団の女の子“染野有来(そめのゆら)”さんが可愛い


 
最初に断わっておきましょう、僕はいわゆるロリコンではありません。決してありませんが、今日の21話に出て来た盗賊団の娘、たまき役の染野有来(そめのゆら)さんがとても美少女だと感じてしまって仕方がないので、やむをえず書こうと思う次第です。

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柳楽優弥の演じる龍雲丸(“ぬしの名”として今日判明)が率いる盗賊団、その中にとても目を引く美少女がいました。登場回数も時間もかなり限られていましたが、世の男性諸君はきっと目を奪われたに違いない。
 
「ぬしの名は!?」とはやる気持ちを抑えさっそく調べてみると、名前は「染野 有来」さん。読み方は「そめの ゆら」と読むそうです。
 
年齢は、2000年ちょうどの生まれということなので、17歳。高校に行っているかはしりませんが、高校2年生の年齢ですね。
 

 
「ジュノンボーイ」で知られるあのジュノンの行う「ジュノンガールズコンテスト」の、第3回目のグランプリに輝いた経歴の持ち主とのこと。ふむ、納得です。
 
時代劇で盗賊団の娘なんて役をしていても際立つ清楚な雰囲気。これきっとほぼすっぴんですよね。これは男が100人いたら98人は好きですよね。
 
次回、龍雲丸の一団に木を切る仕事を任せた直虎ですが、染野有来さん、また出てくるかな?とても楽しみです。
きっと、これからいろんな仕事がやってくるんでしょうね。すれずに、方向性を間違えずに、清楚で凛とした雰囲気のまま成長してほしいものです。
 
 
ああ、妻に見つかったら軽蔑されそうな記事をつい書いてしまった。でも、ただ可愛らしいなと思って見ているだけなので、そしてロリコンでもないし、構いませんよね。
 
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