君のいるイルミネーション

Degi Hari
 
青い海、真っ赤な夕焼け、オシャレなカフェのインテリア、
そうしてそう、これ、イルミネーション。

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君がいる今と、君がまだいなかったころとは、
まるで違うものに見える。
 
そう、何を見てるかよりも、どんな気持ちで見るかが大事なんだ。
僕のそれを、ぐるりんと変えてくれたのが君。
だから僕も、君をぐるりんとしたいのです。

ぐるりんとして、前よりもステキに世界を見てほしいのです。
そんな存在になりたいと思う。
それが価値ある人生というやつだ。きっと。
 




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